2008年09月17日
輸入物の、、、
荷物がやっと届きましたよ。というか「届いてましたよ」。
オーダー入れたのが8月22日で配達が完了したのは9月11日。不在で一晩ロスしているからその分を差し引くと、延べ19日でした。

到着時の荷姿。
あちらの梱包は雑だと聞いたことがあるんですが、いやいやどうしてちゃんとしてます。それにしてもあちらの段ボールは独特の香りですな(笑)
海外オーダーの話はいつかそのうちに、、、
今回のオーダーは2点。火器と幕モノ。
今日の記事はまず火器から。
続きを読む
オーダー入れたのが8月22日で配達が完了したのは9月11日。不在で一晩ロスしているからその分を差し引くと、延べ19日でした。
到着時の荷姿。
あちらの梱包は雑だと聞いたことがあるんですが、いやいやどうしてちゃんとしてます。それにしてもあちらの段ボールは独特の香りですな(笑)
海外オーダーの話はいつかそのうちに、、、
今回のオーダーは2点。火器と幕モノ。
今日の記事はまず火器から。
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2007年12月07日
コンパクトなカトラリーが欲しかった。。
先日購入したグッズたちの紹介、その2。
今日はソロ用のカトラリーのレポ。
ファミリーキャンプのときは基本的に車で行くし、使用する食器類はそれなりにシッカリしたものを使っている。サイズも重さも。
で、最近はソロでお出かけする機会も増え、また来年は山になんか登ってみようか~なんて考えているので、出来ればコンパクトなカトラリーを購入するに至った次第。
今回購入したのはコレ↓

ハイマウントの「ポケ-はし」と、スノピの「ワッパー武器2」。
「ポケ-はし」は折りたたみ式の箸で、2分割になっている。この類だとスノピの「和武器」が有名だが、実は以前から↑の箸が気になっていた。理由は後述。でもnaturumの取り扱いがないようだし、店頭在庫も殆ど見かけない非常にレアな品物である。
箱から出したところ。

「和武器」のように分割後は片方に収納されるようなギミックにはなっていないので、未使用時のサイズはそれ程小さくなるものではない。
あー後ろの布は収納用の袋。
2つのパーツの連結はネジ式になっているので、使用時はきゅきゅきゅ~~っとネジ込んでやる。

手タレさんは既に就寝中だったからセルフで。。。
組み立て後の完成図。

長さは23cmだった。標準的なのかな。。。素材はステンレスなので、ちょっと重め。
(箸の持ち方に違和感がある方、ご容赦くださーい)
なぜ「ポケ-はし」にしたのか。。。

それはこの断面にある。一緒にキャンプに行くメンバーのうち、「和武器」を使っている人は良くいるのだが、食事をしていて、箸が転がって落ちてしまうシーンを度々見かける。また直接話をしても「転がりやすい」という評判は結構聞くのである。それは「和武器」の断面は円状になっているから。
なので少しでも落ちにくいように、断面が四角の形状をしている「ポケ-はし」を使ってみようと。。。こだわり過ぎ??
さて、使わないときは付属の袋に収納する。

この袋、幾つかカラーバリエーションが存在するらしい。
んでもう一つのスノピの「ワッパー武器2」、フォークとナイフのセットになっている。

今回のレポでは↑の写真のみの紹介ということで(汗)
詳細はまた別の機会に。。。
今週末は関西へ遠征の予定。
何分しろ長距離ドライブになるので、安全運転で無理をしないよう気をつけたい。
天気は良さそうなので、皆さまも良い週末を。。。
今日はソロ用のカトラリーのレポ。
ファミリーキャンプのときは基本的に車で行くし、使用する食器類はそれなりにシッカリしたものを使っている。サイズも重さも。
で、最近はソロでお出かけする機会も増え、また来年は山になんか登ってみようか~なんて考えているので、出来ればコンパクトなカトラリーを購入するに至った次第。
今回購入したのはコレ↓

ハイマウントの「ポケ-はし」と、スノピの「ワッパー武器2」。
「ポケ-はし」は折りたたみ式の箸で、2分割になっている。この類だとスノピの「和武器」が有名だが、実は以前から↑の箸が気になっていた。理由は後述。でもnaturumの取り扱いがないようだし、店頭在庫も殆ど見かけない非常にレアな品物である。
箱から出したところ。

「和武器」のように分割後は片方に収納されるようなギミックにはなっていないので、未使用時のサイズはそれ程小さくなるものではない。
あー後ろの布は収納用の袋。
2つのパーツの連結はネジ式になっているので、使用時はきゅきゅきゅ~~っとネジ込んでやる。

手タレさんは既に就寝中だったからセルフで。。。
組み立て後の完成図。

長さは23cmだった。標準的なのかな。。。素材はステンレスなので、ちょっと重め。
(箸の持ち方に違和感がある方、ご容赦くださーい)
なぜ「ポケ-はし」にしたのか。。。

それはこの断面にある。一緒にキャンプに行くメンバーのうち、「和武器」を使っている人は良くいるのだが、食事をしていて、箸が転がって落ちてしまうシーンを度々見かける。また直接話をしても「転がりやすい」という評判は結構聞くのである。それは「和武器」の断面は円状になっているから。
なので少しでも落ちにくいように、断面が四角の形状をしている「ポケ-はし」を使ってみようと。。。こだわり過ぎ??
さて、使わないときは付属の袋に収納する。

この袋、幾つかカラーバリエーションが存在するらしい。
んでもう一つのスノピの「ワッパー武器2」、フォークとナイフのセットになっている。

今回のレポでは↑の写真のみの紹介ということで(汗)
詳細はまた別の機会に。。。
今週末は関西へ遠征の予定。
何分しろ長距離ドライブになるので、安全運転で無理をしないよう気をつけたい。
天気は良さそうなので、皆さまも良い週末を。。。
2007年12月06日
炭熾しの定番~ユニフレ チャコスタ
先日購入したグッズたち、ぼちぼちと使い始めているのでレポします。
(大物はまだ先ね。。。だって家の中で広げられないし。。。)
さてまず最初は、BBQなどで炭熾しをする時に、準備作業が格段と改善される↓から。

ユニフレームのチャコスタ。もう「ド定番!」
煙突効果で熱を有効活用し、手間のかかる炭熾しを簡単かつ短時間で完了させることが出来る。
いままでは煙突効果を使った同様の器具を使っていたが、最近のBBQって規模が結構大きくて、いままでのモノだと炭が足らなくなることが多くなった。なので今回の購入は、多量の炭熾しができるチャコスタとなった。いつも選定のポイントとしている収納性から考えるとチャコスタミニなんだろうが、今回は収容性より容量を優先ということ。
「大は小を兼ねる」ということで。
使い方はとっても簡単。前もってチャコスタに炭を詰めておき、火のついた着火材の上に置くだけ。(↓は撮影のため、フリだけ)

チャコスタ1台でどれ位の炭が熾せるかって調べようと思ったけど、諸事情により出来ず。大体3kgの箱1つ位は入ったような記憶が。。。
入れる炭はきっちり並べた方が火の流れを妨げず、着火が早いみたい。炭の種類によるけど、今回使ったいわゆるホームセンターの標準的な3kg程度の炭なら、30分程度で使用に問題ない程度まで熾すことが出来た。
なおその30分の間、特に手を加えることなく、殆ど放置していて火熾しが完了した。このような道具って、使わなければ常に手を加えて且つ時間も掛かるという事柄を、手を掛けずに短時間で完了できるということが重要であると考えている。キャンプ場に持って行くガス炊飯器も同様に。。。(←コレはまだレポしてないけどね)
今回のBBQは参加人数が10名ちょっとということもありBBQ台を3台使ったが、チャコスタで武装することで客人をお待たせすることなく楽しんでもらうことが出来た。あー買って良かったなぁ~って思う瞬間。

↑大役を終えたチャコスタ。ちょっとだけ成長した(焼きが入った)感じが良いです(笑)
今回紹介した商品:

ユニフレーム(UNIFLAME) チャコスタ
小さいサイズもあるけど、大目の炭を熾すならコチラ。一度セットすれば後はお任せでラクチンです。
(大物はまだ先ね。。。だって家の中で広げられないし。。。)
さてまず最初は、BBQなどで炭熾しをする時に、準備作業が格段と改善される↓から。

ユニフレームのチャコスタ。もう「ド定番!」
煙突効果で熱を有効活用し、手間のかかる炭熾しを簡単かつ短時間で完了させることが出来る。
いままでは煙突効果を使った同様の器具を使っていたが、最近のBBQって規模が結構大きくて、いままでのモノだと炭が足らなくなることが多くなった。なので今回の購入は、多量の炭熾しができるチャコスタとなった。いつも選定のポイントとしている収納性から考えるとチャコスタミニなんだろうが、今回は収容性より容量を優先ということ。
「大は小を兼ねる」ということで。
使い方はとっても簡単。前もってチャコスタに炭を詰めておき、火のついた着火材の上に置くだけ。(↓は撮影のため、フリだけ)

チャコスタ1台でどれ位の炭が熾せるかって調べようと思ったけど、諸事情により出来ず。大体3kgの箱1つ位は入ったような記憶が。。。
入れる炭はきっちり並べた方が火の流れを妨げず、着火が早いみたい。炭の種類によるけど、今回使ったいわゆるホームセンターの標準的な3kg程度の炭なら、30分程度で使用に問題ない程度まで熾すことが出来た。
なおその30分の間、特に手を加えることなく、殆ど放置していて火熾しが完了した。このような道具って、使わなければ常に手を加えて且つ時間も掛かるという事柄を、手を掛けずに短時間で完了できるということが重要であると考えている。キャンプ場に持って行くガス炊飯器も同様に。。。(←コレはまだレポしてないけどね)
今回のBBQは参加人数が10名ちょっとということもありBBQ台を3台使ったが、チャコスタで武装することで客人をお待たせすることなく楽しんでもらうことが出来た。あー買って良かったなぁ~って思う瞬間。

↑大役を終えたチャコスタ。ちょっとだけ成長した(焼きが入った)感じが良いです(笑)
今回紹介した商品:

ユニフレーム(UNIFLAME) チャコスタ
小さいサイズもあるけど、大目の炭を熾すならコチラ。一度セットすれば後はお任せでラクチンです。
2007年10月16日
スリースノー 熱に強いトング
先週末に行われたSPW2007in戸隠に向けて、アレコレと買い込んだというのは先日報告した。そのときのレポはコチラ。
今日はその中の一つ、料理に非常に便利なトングを紹介する。


一見、手のひらが先っちょについているような感じに見えてしまうが、この先っちょのオレンジのところがこの商品のウリ。菜ばしでは取り辛いもの、たとえばサトイモの煮物とかも全く問題なくつかめるようになる。

耐熱温度は270℃とのこと。であれば揚げ物にも有効活用!
開閉のデモは某男性手タレさんにお願いした。

適度の重さで開閉ができるので、使い勝手は良さそう。
それでは早速、麺を取り出す作業をやってみる。

今回は4人分の麺を計6つのシェラカップに移す作業を。
今までの菜ばしだと、いつも使っているはしとは感覚が違ってしまい、最後の方は麺が固まってしまってたりする。でも今回は、必要な量が一発でつかめ、余計な動きがないので、あっという間に準備完了。その後は美味しくいただきました。
今回紹介した品物:
スリースノー 熱に強いトング
まずは麺で試したけど全く問題なし。
次回は揚げ物に挑戦してみようかな。。。
今日はその中の一つ、料理に非常に便利なトングを紹介する。


一見、手のひらが先っちょについているような感じに見えてしまうが、この先っちょのオレンジのところがこの商品のウリ。菜ばしでは取り辛いもの、たとえばサトイモの煮物とかも全く問題なくつかめるようになる。

耐熱温度は270℃とのこと。であれば揚げ物にも有効活用!
開閉のデモは某男性手タレさんにお願いした。

適度の重さで開閉ができるので、使い勝手は良さそう。
それでは早速、麺を取り出す作業をやってみる。

今回は4人分の麺を計6つのシェラカップに移す作業を。
今までの菜ばしだと、いつも使っているはしとは感覚が違ってしまい、最後の方は麺が固まってしまってたりする。でも今回は、必要な量が一発でつかめ、余計な動きがないので、あっという間に準備完了。その後は美味しくいただきました。
今回紹介した品物:

まずは麺で試したけど全く問題なし。
次回は揚げ物に挑戦してみようかな。。。
2007年10月15日
サーモス ジャストフィット缶クーラー
今から十数年前、結婚披露宴をするのにアチコチの結婚式場を探していた時に、決め手となったトークを今でも覚えている。
「ウチは暖かいものを暖かいままに、冷たいものを冷たいままお出しするように心がけています」
当時は、まるでオートメーションのように運ばれてくる料理を食べ、時間キッチリで終わらせてさっさと切り上げたい会場の都合で事を進められていくのが茶飯事のようになっていた。せめて自分達の式は落ち着いた雰囲気の中でやりたいと思っていた我々にとって、先のトークは心に染みて、(おそらく)一生に一度のこのイベントをお任せしようと決めるのに充分であった。
(披露宴は非常に満足のいくもので、お願いして良かったと今でも思っている)
前置きが長くなったが、この「サーモス ジャストフィット缶クーラー」は、まさに「暖かいものはずっと暖かく、冷たいものもずっとそのまま」にキープしてくれる非常に結構なコップである。

ステンレスの本体に、ゴムのバンドが付いている。
飲み物の温度をキープしてくれる秘密は、サーモス得意の真空断熱加工にある。

ステンレスの内外のスキマは1mmしかないらしい。この1mmのおかげでスリムなサイズに仕上がっているのだろう。保温効果については、パッケージに↓のように記載されている。

「冷たさ3倍長持ち」とあるが、今回参加したキャンプにおいて、夜の宴会で作って貰ったジントニックの氷が、朝に目が覚めた時に残っていたことに非常に驚いた。確かに外気温は4度くらいまで下がったにしても、タープのなかはおそらく10度程度になっていただろうし、そんな状況でも氷がそのまま残る程の保温力は凄い。
本来の使い方としては、

↑のように缶をそのまま挿してやる。向かって左が350ml缶で、右が500ml缶である。さすがに500ml缶は飛び出してしまう。この状態で冷たさがどれ位維持できるのかって気にはなるが、いつも暖まる前に飲みきってしまい、その検証は出来ずじまいである。
このまま飲んでも良いけれど、自分としては一旦コップに注いだほうが炭酸も程よく抜けて好きなので、淵のゴムを取り外して直接注ぐ。

お酌は手タレさんにお願いした(笑)
冷たい飲み物代表としてビールを使ったが、暖かいというか熱い飲み物としてはコーヒーも良いし、これからの季節、焼酎のお湯割りも楽しめるようになって来た。暖かいものも冷たいものと同様、随分と長い間暖かさを維持してくれる。
繰り返しになるが、これからの季節、ぜひ暖かいコーヒーもしくはお湯割りで性能を実感して欲しい。
※ただしお酒類を飲むときに注意が一つ。
このコップ。重量が160gと結構重めに出来ているため、いつもの重さの感じでお酒の残量を感じていると、決まって後悔することになる。だっていつもならまだ残っているはずの持った感じでも、既に空っぽになっているため。「あれっ何時の間に空になったんだろう」ってね。
今回紹介した品物:
サーモス(THERMOS) ジャストフィット缶クーラーJCBー350
基本は350ml用だけど、500mlで使えない訳ではない。ちょっと飛び出してしまうけど。
サーモス(THERMOS) ジャストフィット缶ホルダー JCB-200
こちらは缶コーヒーにジャストフィット。
ところで今回「手タレさん」にお酌してもらったビール、ギャラとして飲まれてしまいました(涙)
「ウチは暖かいものを暖かいままに、冷たいものを冷たいままお出しするように心がけています」
当時は、まるでオートメーションのように運ばれてくる料理を食べ、時間キッチリで終わらせてさっさと切り上げたい会場の都合で事を進められていくのが茶飯事のようになっていた。せめて自分達の式は落ち着いた雰囲気の中でやりたいと思っていた我々にとって、先のトークは心に染みて、(おそらく)一生に一度のこのイベントをお任せしようと決めるのに充分であった。
(披露宴は非常に満足のいくもので、お願いして良かったと今でも思っている)
前置きが長くなったが、この「サーモス ジャストフィット缶クーラー」は、まさに「暖かいものはずっと暖かく、冷たいものもずっとそのまま」にキープしてくれる非常に結構なコップである。

ステンレスの本体に、ゴムのバンドが付いている。
飲み物の温度をキープしてくれる秘密は、サーモス得意の真空断熱加工にある。

ステンレスの内外のスキマは1mmしかないらしい。この1mmのおかげでスリムなサイズに仕上がっているのだろう。保温効果については、パッケージに↓のように記載されている。

「冷たさ3倍長持ち」とあるが、今回参加したキャンプにおいて、夜の宴会で作って貰ったジントニックの氷が、朝に目が覚めた時に残っていたことに非常に驚いた。確かに外気温は4度くらいまで下がったにしても、タープのなかはおそらく10度程度になっていただろうし、そんな状況でも氷がそのまま残る程の保温力は凄い。
本来の使い方としては、

↑のように缶をそのまま挿してやる。向かって左が350ml缶で、右が500ml缶である。さすがに500ml缶は飛び出してしまう。この状態で冷たさがどれ位維持できるのかって気にはなるが、いつも暖まる前に飲みきってしまい、その検証は出来ずじまいである。
このまま飲んでも良いけれど、自分としては一旦コップに注いだほうが炭酸も程よく抜けて好きなので、淵のゴムを取り外して直接注ぐ。

お酌は手タレさんにお願いした(笑)
冷たい飲み物代表としてビールを使ったが、暖かいというか熱い飲み物としてはコーヒーも良いし、これからの季節、焼酎のお湯割りも楽しめるようになって来た。暖かいものも冷たいものと同様、随分と長い間暖かさを維持してくれる。
繰り返しになるが、これからの季節、ぜひ暖かいコーヒーもしくはお湯割りで性能を実感して欲しい。
※ただしお酒類を飲むときに注意が一つ。
このコップ。重量が160gと結構重めに出来ているため、いつもの重さの感じでお酒の残量を感じていると、決まって後悔することになる。だっていつもならまだ残っているはずの持った感じでも、既に空っぽになっているため。「あれっ何時の間に空になったんだろう」ってね。
今回紹介した品物:

基本は350ml用だけど、500mlで使えない訳ではない。ちょっと飛び出してしまうけど。

こちらは缶コーヒーにジャストフィット。
ところで今回「手タレさん」にお酌してもらったビール、ギャラとして飲まれてしまいました(涙)
2007年10月09日
トラメ、使ってみました。
9/25の「今から始める、トラメジーノ(汗)」で発注し、「無事に到着です!」で到着を報告したウチのトラメですが、先日の3連休で使ってみましたので早速レポします。
記念すべき一番最初のネタは、ド定番の「ハム+スライスチーズ」(汗)
全くひねり無しの直球勝負です!

パンはサンドイッチ用ですから、耳は最初から付いてませ~ん。
手抜きですね~
そのパンを並べ、ハムとチーズを載せてマヨネーズを塗り塗り。

お子ちゃまの「カリカリが食べたーい」に応じて、シッカリと焼き入れました。
ちょっと焼きすぎですかね。。。

焼き上げて、半分に切って「いただきま~す」

チーズがとろけて、パンもいい感じでカリカリで美味しかったです!
<おまけ>
食材買出しのスーパーでふと目に留まった、「パウンドケーキミックス」を。

弱火でじっくりと火を通し、焦げないように注意します。

仕上がりはこんな感じに。ホワホワで美味しかったですよー
でもなんでホットケーキミックスじゃなくてパウンドケーキだったのかは不明。。。次回はホットケーキにしよう。
んで今まで使っていた「ぷーさんホットサンドメーカー」と比べると、
・入手できるパンによっては耳を切る作業が面倒かな。
・一番最初の分は、トラメが温まるのに時間が掛かるので、ちょっと
遅くなる。
・密着性が高いので、液状のネタでも漏れずに焼くことが出来る。
といった状況でした。「時間が掛かる」という点は、前もって予熱しておけば良いかな??
今回の初卸しを家族の前でするということで心配してましたけど、終わってみれば何も問題とはならず、また家族からも次回の希望ネタが出てくるなど、非常に協力的なんで安心しました。
(気に入ってくれないと、かなりキツイ意見がでてきて凹みます。。。)
さて、当分の間は、キャンプの朝食はトラメが続くことになりそうです。
今回紹介した品物:
スノーピーク(snow peak) ホットサンドクッカートラメジーノ
朝の定番、トラメジーノ!
ネタ探しの楽しみも味わえます。
記念すべき一番最初のネタは、ド定番の「ハム+スライスチーズ」(汗)
全くひねり無しの直球勝負です!

パンはサンドイッチ用ですから、耳は最初から付いてませ~ん。
手抜きですね~
そのパンを並べ、ハムとチーズを載せてマヨネーズを塗り塗り。

お子ちゃまの「カリカリが食べたーい」に応じて、シッカリと焼き入れました。
ちょっと焼きすぎですかね。。。

焼き上げて、半分に切って「いただきま~す」

チーズがとろけて、パンもいい感じでカリカリで美味しかったです!
<おまけ>
食材買出しのスーパーでふと目に留まった、「パウンドケーキミックス」を。

弱火でじっくりと火を通し、焦げないように注意します。

仕上がりはこんな感じに。ホワホワで美味しかったですよー
でもなんでホットケーキミックスじゃなくてパウンドケーキだったのかは不明。。。次回はホットケーキにしよう。
んで今まで使っていた「ぷーさんホットサンドメーカー」と比べると、
・入手できるパンによっては耳を切る作業が面倒かな。
・一番最初の分は、トラメが温まるのに時間が掛かるので、ちょっと
遅くなる。
・密着性が高いので、液状のネタでも漏れずに焼くことが出来る。
といった状況でした。「時間が掛かる」という点は、前もって予熱しておけば良いかな??
今回の初卸しを家族の前でするということで心配してましたけど、終わってみれば何も問題とはならず、また家族からも次回の希望ネタが出てくるなど、非常に協力的なんで安心しました。
(気に入ってくれないと、かなりキツイ意見がでてきて凹みます。。。)
さて、当分の間は、キャンプの朝食はトラメが続くことになりそうです。
今回紹介した品物:

朝の定番、トラメジーノ!
ネタ探しの楽しみも味わえます。
2007年09月26日
ザ ベーシック オブ ダッヂ~ユニフレ ダッヂオーブン
ダッヂオーブンを検討している人に最初に勧めるのが、ユニフレームのダッヂオーブン。ダッヂ特有のネガティブ部分(「錆びやすい」とか「割れる」とか)が少なく、取り扱いが簡単というのが大きな理由。
我が家で使っているダッヂは10インチタイプ。

昨年の3月の撮影なので、現在のデザインとは違うかも。本体はおそらく同じのはず。

4.5mm厚の黒皮鉄板を加工した本体は、重さが5.8kgとなっている。10インチだと内径が26cm。蓋の下にチラッと見える底網も付属品のひとつ。

上蓋と下部分の接合部。削り加工がきっちりされているので、蓋の重たさと相まって、シール効果もバツグン。ココの精度が甘いと、せっかく高まった内部の圧力が逃げてしまい、水気は抜けるわ圧力は掛からないはで料理がイマイチの結果になってしまう。

一緒に購入した帆布製のキャリングケースに入れたところ。この帆布は目が細かくて、やわらかめの触感。ダッヂオーブンの蓋をつかむリフターも一緒に入れられる余裕もある。
冒頭に「取り扱いが簡単」とは書いたが、やはり何といっても鉄製の鍋に違いないので、基本的なところは押さえて欲しい。
・一番最初に使うときのシーズニング(さび止めラッカー塗装を
落とし、油になじませる)
・使用後の掃除(洗剤の使用可)と、手入れ(充分に熱して水気を
飛ばし、油を引く)
成分が鋳物ではないので、いわゆる『ブラックポット』になるということはないが、やはりシッカリと手入れがされたダッヂは、どっしりとした風格に成長する。我が家のダッヂは、まだまだだけど。
料理の写真も掲載しようと探してみたが、今のところ鑑賞に耐えるだけの写真が見つからなかった。コチラはいずれまた。
本日紹介した品物:
ユニフレーム(UNIFLAME) ダッチオーブンスーパーディープ10インチ+『オリジナルキャリングケース』プレゼント
ポリエステルのキャリングケース付き。10月11日までは6%のポイント還元セール中!
ユニフレーム(UNIFLAME) ダッチオーブン10インチスーパーディープ用キャリングケース
収納に便利。熱にも強いです。
ユニフレーム(UNIFLAME) マルチピット10inch
最近はこんなオプションも。コレを使うと、ダッヂが焚き火台として使えたり、BBQグリルになったり。
我が家で使っているダッヂは10インチタイプ。
昨年の3月の撮影なので、現在のデザインとは違うかも。本体はおそらく同じのはず。
4.5mm厚の黒皮鉄板を加工した本体は、重さが5.8kgとなっている。10インチだと内径が26cm。蓋の下にチラッと見える底網も付属品のひとつ。
上蓋と下部分の接合部。削り加工がきっちりされているので、蓋の重たさと相まって、シール効果もバツグン。ココの精度が甘いと、せっかく高まった内部の圧力が逃げてしまい、水気は抜けるわ圧力は掛からないはで料理がイマイチの結果になってしまう。
一緒に購入した帆布製のキャリングケースに入れたところ。この帆布は目が細かくて、やわらかめの触感。ダッヂオーブンの蓋をつかむリフターも一緒に入れられる余裕もある。
冒頭に「取り扱いが簡単」とは書いたが、やはり何といっても鉄製の鍋に違いないので、基本的なところは押さえて欲しい。
・一番最初に使うときのシーズニング(さび止めラッカー塗装を
落とし、油になじませる)
・使用後の掃除(洗剤の使用可)と、手入れ(充分に熱して水気を
飛ばし、油を引く)
成分が鋳物ではないので、いわゆる『ブラックポット』になるということはないが、やはりシッカリと手入れがされたダッヂは、どっしりとした風格に成長する。我が家のダッヂは、まだまだだけど。
料理の写真も掲載しようと探してみたが、今のところ鑑賞に耐えるだけの写真が見つからなかった。コチラはいずれまた。
本日紹介した品物:

ポリエステルのキャリングケース付き。10月11日までは6%のポイント還元セール中!

収納に便利。熱にも強いです。

最近はこんなオプションも。コレを使うと、ダッヂが焚き火台として使えたり、BBQグリルになったり。
2007年09月21日
ユニフレーム サーモプレート詳細(6)
8/27にミスドと一緒にプチレポしたユニフレのサーモシリーズの詳細レポ~6回目。1回目はコチラ。同様に2回目と3回目と4回目と5回目。
余ったお湯の有効活用、ご期待の通りラーメンを作ってみました。
今回は「チャルメラとんこつ味」。たまたまウチに買い置きがあったので。

麺の大きさ的には、特に割ったりすることもなく、きっちり収まる。

ただし、お湯は300ml程度しか入らないので、その辺はちゃんと考慮する必要アリ。
「チャルメラ」の場合で必要なお湯の量は、袋に『500ml』と書いてあった。麺を茹でる為だけならソコまでの量は必要なく(というか、そこまで入らない)、サーモプレートの許容である300mlで充分調理することが出来る。問題はその後で、お湯が少ない分、粉末スープの量を調整して適度な濃さにする。

茹で上がった麺に粉末スープを入れているところだが、見たとおり、麺を茹でるうちに水分を吸収してしまい、若干の余裕がある。なのでスープをタップリ飲みたいという方は、ココでお湯を継ぎ足すのもアリかと。
んで完成。カセットコンロから下ろして食べようとしたけど、ご存知の通り取っ手が熱くて持てない(涙)

なので、近くにあったテッシュで...みっともなくてスミマセン。。
美味しくいただきました。
ということで、サーモシリーズの使い勝手を数回に渡って検証したが、熱い食べ物を入れても取っ手は熱くならず、そのうえ直接火にかけて調理もできるという便利なこのシリーズ。若干重たくはなるが、シッカリした作りということもあり長く使えそう。食器類の買い替えを検討されている方は、ぜひご検討ください。
本日紹介した品物:
ユニフレーム(UNIFLAME) サーモカップ
大きさはシェラカップと同じくらい。取り皿とか、スープとか、ちょっとした用途に使えるので一番使いやすい。
ユニフレーム(UNIFLAME) サーモボール
ちょっと大き目の深皿なので、具沢山の汁物とか、いっぱいのサラダとかに使っている
ユニフレーム(UNIFLAME) サーモプレート
グループでキャンプすると、自慢の料理を持ち寄ってバイキング形式で食事することがよくある。そんな時の取り皿として大活躍。タップリ載せられるからおなかイッパイになっちゃう。
余ったお湯の有効活用、ご期待の通りラーメンを作ってみました。
今回は「チャルメラとんこつ味」。たまたまウチに買い置きがあったので。
麺の大きさ的には、特に割ったりすることもなく、きっちり収まる。
ただし、お湯は300ml程度しか入らないので、その辺はちゃんと考慮する必要アリ。
「チャルメラ」の場合で必要なお湯の量は、袋に『500ml』と書いてあった。麺を茹でる為だけならソコまでの量は必要なく(というか、そこまで入らない)、サーモプレートの許容である300mlで充分調理することが出来る。問題はその後で、お湯が少ない分、粉末スープの量を調整して適度な濃さにする。
茹で上がった麺に粉末スープを入れているところだが、見たとおり、麺を茹でるうちに水分を吸収してしまい、若干の余裕がある。なのでスープをタップリ飲みたいという方は、ココでお湯を継ぎ足すのもアリかと。
んで完成。カセットコンロから下ろして食べようとしたけど、ご存知の通り取っ手が熱くて持てない(涙)
なので、近くにあったテッシュで...みっともなくてスミマセン。。
美味しくいただきました。
ということで、サーモシリーズの使い勝手を数回に渡って検証したが、熱い食べ物を入れても取っ手は熱くならず、そのうえ直接火にかけて調理もできるという便利なこのシリーズ。若干重たくはなるが、シッカリした作りということもあり長く使えそう。食器類の買い替えを検討されている方は、ぜひご検討ください。
本日紹介した品物:

大きさはシェラカップと同じくらい。取り皿とか、スープとか、ちょっとした用途に使えるので一番使いやすい。

ちょっと大き目の深皿なので、具沢山の汁物とか、いっぱいのサラダとかに使っている

グループでキャンプすると、自慢の料理を持ち寄ってバイキング形式で食事することがよくある。そんな時の取り皿として大活躍。タップリ載せられるからおなかイッパイになっちゃう。
2007年09月20日
ユニフレーム サーモプレート詳細(5)
8/27にミスドと一緒にプチレポしたユニフレのサーモシリーズの詳細レポ~5回目。1回目はコチラ。同様に2回目と3回目と4回目
今回は、サーモプレートを直接火にかけたらどうなるかということの検証。
「焚き火台にかけて~」というリクエストコメも頂いたが、今回はカセットコンロで。(さすがに家の中で焚き火台はムリすよ> ynさん)

カセットコンロの五徳だとサーモカップとボールは乗らないので、引き続きプレートを載せている。
煮えたぎる状況。これで約2分ちょっと。

プレート自体は歪むこともなく、火にかけること自体は全く問題ない。
で、この状態でも持てるかどうかを確認したところ、さすがに
アッチッチ~
で持てなかった。
前回の検証では沸騰したお湯を入れても全く問題なく持てたのに、直火だとどうして持てなくなるか??
それはおそらく、プレートの底に当たっている炎の余波というか、高温の空気がプレートの外側に沿って上がって行き、その熱が取っ手にかかることから素手で持てなくなるほど加熱されてしまうと思える。プレートの中に入れた熱湯ならば上限100度だし、その熱が取っ手に伝わるまでに冷やされてしまうが、直火の炎だと温度ははるか上で、いくら放熱効果があるといっても、おのずと限界を超えてしまっているのだろう。
なので直接火にかけた場合は、素手で持たないように注意して欲しい。
さて折角沸かしたこのお湯、どうすれば良いか...
本日紹介した品物:
ユニフレーム(UNIFLAME) サーモカップ
大きさはシェラカップと同じくらい。取り皿とか、スープとか、ちょっとした用途に使えるので一番使いやすい。
ユニフレーム(UNIFLAME) サーモボール
ちょっと大き目の深皿なので、具沢山の汁物とか、いっぱいのサラダとかに使っている
ユニフレーム(UNIFLAME) サーモプレート
グループでキャンプすると、自慢の料理を持ち寄ってバイキング形式で食事することがよくある。そんな時の取り皿として大活躍。タップリ載せられるからおなかイッパイになっちゃう。
今回は、サーモプレートを直接火にかけたらどうなるかということの検証。
「焚き火台にかけて~」というリクエストコメも頂いたが、今回はカセットコンロで。(さすがに家の中で焚き火台はムリすよ> ynさん)
カセットコンロの五徳だとサーモカップとボールは乗らないので、引き続きプレートを載せている。
煮えたぎる状況。これで約2分ちょっと。
プレート自体は歪むこともなく、火にかけること自体は全く問題ない。
で、この状態でも持てるかどうかを確認したところ、さすがに
アッチッチ~
で持てなかった。
前回の検証では沸騰したお湯を入れても全く問題なく持てたのに、直火だとどうして持てなくなるか??
それはおそらく、プレートの底に当たっている炎の余波というか、高温の空気がプレートの外側に沿って上がって行き、その熱が取っ手にかかることから素手で持てなくなるほど加熱されてしまうと思える。プレートの中に入れた熱湯ならば上限100度だし、その熱が取っ手に伝わるまでに冷やされてしまうが、直火の炎だと温度ははるか上で、いくら放熱効果があるといっても、おのずと限界を超えてしまっているのだろう。
なので直接火にかけた場合は、素手で持たないように注意して欲しい。
さて折角沸かしたこのお湯、どうすれば良いか...
本日紹介した品物:

大きさはシェラカップと同じくらい。取り皿とか、スープとか、ちょっとした用途に使えるので一番使いやすい。

ちょっと大き目の深皿なので、具沢山の汁物とか、いっぱいのサラダとかに使っている

グループでキャンプすると、自慢の料理を持ち寄ってバイキング形式で食事することがよくある。そんな時の取り皿として大活躍。タップリ載せられるからおなかイッパイになっちゃう。
2007年09月19日
ユニフレーム サーモプレート詳細(4)
8/27にミスドと一緒にプチレポしたユニフレのサーモシリーズの詳細レポ~4回目。1回目はコチラ。同様に2回目と3回目。
今回は、手に持ったユニフレームのサーモプレートに沸騰したお湯を入れたらどうなるかという検証の続き。
その模様をgifアニメでお届けする。(容量の関係で小さなサイズになってしまってスミマセン)

アッチッチ~
となるかと思いきや、ちょっと暖かくなる程度で、そのまま持ち続けることが出来た。
おそらく、皿の中にある液体の温度(基本は100度程度か)と量、それと素材の熱伝導率と取っ手に開けられた穴の微妙なチューニングが行われていて、熱くならないのだろう。写真は無いが、サーモプレートと同様にサーモカップとサーモボールも熱くならなかった。
ただし穴が開いていない部分を持つと、その辺は放熱機能がないので熱いから気をつけて欲しい。
ということで、熱湯を入れても大丈夫かという検証はおしまい。非常にあっさりしててスミマセンです。次回は、「火にかけられる」というコンセプトを検証します。
本日紹介した品物:
ユニフレーム(UNIFLAME) サーモカップ
大きさはシェラカップと同じくらい。取り皿とか、スープとか、ちょっとした用途に使えるので一番使いやすい。
ユニフレーム(UNIFLAME) サーモボール
ちょっと大き目の深皿なので、具沢山の汁物とか、いっぱいのサラダとかに使っている
ユニフレーム(UNIFLAME) サーモプレート
グループでキャンプすると、自慢の料理を持ち寄ってバイキング形式で食事することがよくある。そんな時の取り皿として大活躍。タップリ載せられるからおなかイッパイになっちゃう。
今回は、手に持ったユニフレームのサーモプレートに沸騰したお湯を入れたらどうなるかという検証の続き。
その模様をgifアニメでお届けする。(容量の関係で小さなサイズになってしまってスミマセン)

アッチッチ~
となるかと思いきや、ちょっと暖かくなる程度で、そのまま持ち続けることが出来た。
おそらく、皿の中にある液体の温度(基本は100度程度か)と量、それと素材の熱伝導率と取っ手に開けられた穴の微妙なチューニングが行われていて、熱くならないのだろう。写真は無いが、サーモプレートと同様にサーモカップとサーモボールも熱くならなかった。
ただし穴が開いていない部分を持つと、その辺は放熱機能がないので熱いから気をつけて欲しい。
ということで、熱湯を入れても大丈夫かという検証はおしまい。非常にあっさりしててスミマセンです。次回は、「火にかけられる」というコンセプトを検証します。
本日紹介した品物:

大きさはシェラカップと同じくらい。取り皿とか、スープとか、ちょっとした用途に使えるので一番使いやすい。

ちょっと大き目の深皿なので、具沢山の汁物とか、いっぱいのサラダとかに使っている

グループでキャンプすると、自慢の料理を持ち寄ってバイキング形式で食事することがよくある。そんな時の取り皿として大活躍。タップリ載せられるからおなかイッパイになっちゃう。